■ VTEC
S1エリーゼ、第二章の進捗状況

私のS1エリーゼをTiRさんに入庫させていただいたのは先月お伝えした通り。
私が伺った時はフロントカウルが外されており、ラジエターをハイブリッドラジエターに交換する所だった。 この画像はラジエターを外す前の状況。 色々と依頼事項が多いのだが、先ずは走れるようにしましょう、との事だったので、「宜しくお願い致します」と伝えて工場を後にした。
■ GT4RSは慣らし運転終了、どノーマルで筑波サーキットにてシェイクダウン
冒頭に記載した通り、2,000kmほどを走行し、ポルシェのオーナーズマニュアルに記載の1,500kmは超えたので、慣らし運転は終了とした。 だが、ブレーキのアタリが全く付いていないので、ブレーキを少し強めに踏むようなシチュエーションを作ってやらねばならない。
このクルマ、非常に賢くて、ブレーキを踏むとシフトダウンしてくれてエンジンブレーキが結構効いてくれるのでブレーキは余り強く踏む必要がなかったのだ。 しかも、強くブレーキを踏むと、シフトダウンも激しくなり、エンジンブレーキが非常に強く効くためにブレーキのアタリ付にはなりにくいのだ。
このままサーキットに持ち込んでしまうのは気が引けるので、クルマが少ない時間帯の高速道路で、法定速度内での強めブレーキを何度か施してみたが、アタリ付には至っていない気もする。
だが、ダストはシッカリと出ていてホイールはご覧の通り。 綺麗に洗った方と比べていただければ一目瞭然。


このホイールはポルシェ指定のミシュラン・パイロットスポーツ カップ2(N1)と共に6月の車検に使用するので、綺麗にして保管。 しかし、マフラーを社外品に変えているとかなら解らなくもないが、ブレーキパッドやタイヤの銘柄まで指定されていて、その銘柄でなければ保証が効かないというのは、やり過ぎだと思うのだが、如何なものか。
さて、それではシェイクダウンだ。
と、その前に、オイルとクーラントのチェック。 納車前に京都のポルシェセンターでオイル交換とエレメント交換、そしてプラグ交換もされているのだが、このエンジンはオイルを食うと聞いているのでチェック。
すると、オイルレベルは規定量の範囲内ではあるが、丁度中間ぐらいだった。 下限から上限まで800ccと聞いているので400ccほど追加。


オイルレベルは基準内の上限になった。 ということはチェック時はサーキット走行直前ではなく、納車から1,000km走った時だったのだか、400ccも消費していた。 1,000kmで400ccか、結構食うな。
このクルマ、エンジンは全く見えず、ドライサンプなのでエンジンを始動して適正温度にしなければオイルレベルを見ることが出来ない。 遥か昔に乗っていた911SCS('78の930)はエンジンを稼働した状態で、適温に成った時にレベルゲージで確認する方法だったが、このエンジンはアナログなレベルゲージはついておらず、車内からメーターで確認するタイプ。
このようなモノはアナログ式がベスト。 油量センサーが故障しないことを祈るばかりだ。
クーラントもチェックしたが、こちらも300ccほど入って驚いた。 オイルだけでなく、水も減るのか? クーラントは浮力式のレベルゲージが装着されており、少しホッとしたが。
さて、慣らし運転を終了させたとは言っても、全開走行はこの日が初めて。

まずはクルマに慣れることを優先し、電子制御は全てオンの状態で筑波サーキットのファミリー走行にてシェイクダウン。
あ、そうそう、ポルシェ純正のフルバケットシートは私の身体に合わず、背中が立ちすぎて運転が辛いのでレカロのRS-Gに交換して臨んだ。 レカロのショップで購入したのだが、最新のフルバケットは私の身体には合わず、生産中止に成ってしまっていたRS-GのASMオリジナルであるRubyは在庫がまだ有るというので、ショップオリジナルのサイドサポートなどがアルカンターラになっている赤ステッチが入ったRS-Gを購入した。


ホイールは友人に紹介していただいた方から購入した台湾製BCの中古19インチに交換。 ホイールには三部山のRE71RSが装着されていたが、勿体ないのでそのままのタイヤで走行。
サーキットを走り出して、まず感じたのは重量。 車検証では車重が1490kgもあるのでエリーゼの約2倍、流石に重たい。 パワーは確かに有るのだが、重たいのでパワーウェイトレシオでは私のエリーゼに劣る。 やはり軽さは正義だな。 コーナリングもブレーキングもクルマの重さを感じてキビキビと走れない。
というのが第一印象。
次に感じたのはブレーキは最高だな、ということ。 ポルシェのブレーキには定評があるが、本当に素晴らしい。 純正のブレーキで満足できたのは初めてだ。 効き、タッチとも言う事無し。 重たい重量をシッカリと受け止めてくれる。 ポルシェのブレーキは最高と言われているが、身を持って納得した次第。
次はタイヤというかハンドリングだ。 インフォメーションはエリーゼほど良くない。 エリーゼが出来すぎているのかも知れないが、路面の状態が手のひらに直に感じるような感覚は無い。 930はノンパワステでインフォメーションは良かったが、さすがにこのサイズのタイヤだとパワステなしというわけには行かないだろうが、もう少しインフォメーションが欲しい。
さて私は、A052は何度か履いているが、RE71RSは初めて。 A052はとてもフレンドリーで、限界がわかりやすく、縦も横もグリップしてくれるが、RE71RSはどうなのだろうか。 私ごときのウデでは大したことは感じられないのだが、何となく縦のグリップは有るものの、横のグリップは少しA052に劣るような気がする。
尤も、クルマが重たいのでタイヤ本来のグリップを感じない (生かせない) だけなのかもしれない。
シェイクダウンは無理のない範囲での走行としたため、特に何も起きずに電子制御が沢山介入して終了。 タイムは1分1秒3、タラレバだと0秒8だったので、次回目標はそれだな。
拙い走りだった上記の非公開車載動画を見直して、どうすれば電子介入が最低限になるのか、などを考えて翌週に再チャレンジ。

この日もファミリー走行。 思ったよりも走行台数が多くてクリアラップは取れなかったが、それでも前回のタラレバだった0秒8は出た。 だが、電子制御をオフで走ったら、80Rでスピンしてしまった。
危ない、あぶない。
購入して一ヶ月も経たずにクラッシュなんてした日には泣くに泣けない。 もっと慎重に走るべきだった。

車内には素晴らしい音が奏でられているが、車外は拍子抜けするほど静か。 私が憧れていたGT3RSが発するサウンドとはかなり違う。 昨今は騒音規制が厳しいから仕方ないか。 まぁ車内は素晴らしい音に包まれているので良しとしよう。
エリーゼでは限界に挑む感じでサーキットを走っていたが、ポルシェで限界に挑むのはリスクが高すぎる。 それなりに走って、サーキットを楽しむ程度が良いのかも知れない。 まずは急がずに徐々に慣れて行くと共に、コイツの走り方を学んで行きたいと思う。 私の主力車両はあくまでエリーゼ。
それに、ポルシェと言っても誰でも知っている「911」ではないし、GT4RSと言っても格下の718ケイマンだし、肩の力を抜いて臨まないと、やらかして後悔するのが目に見えている。 既にスピンしているし。
■ センターロックを自宅で整備
GT4RSはセンターロックのホイール。
その脱着には車載のアダプターを使用して人力で締めたり緩めたりするのだか、ソケット形状のサイズは3/4インチ。 そんなサイズのソケットレンチは持っていない。 手持ちであるのは1/4、3/8、1/2サイズのソケットレンチだけ。
しかも、締め付けトルクは600N。 私の手持ちトルクレンチは1/2サイズの200N。 トルクが全く足りないので、自宅でホイールを脱着するためには新たにトルクレンチを買わねばならない。




購入したのはTONEのT6L700NR、パーツナンバーからわかるように上限は700N、600Nで締めるには2割近くの余力が有って丁度良いはず。
届いたトルクレンチはズシッと重く、スチールケースに入ったものを宅急便で受け取った際、あまりに大きくて重く、片手では持てなかったが、本体は6.3kgとケースから出すと何とか作業できるかな、という重量。
2回ほど筑波サーキットを走行したので、タイヤカスの付着が激しいRE71RSはゴミ取りが必須。 シェイクダウンの際は割と大人しく走ったため、それほどタイヤカスは付いていなかったが、2回目はそれなりのペースで走行したため、RE71RS特有のタイヤカスが盛大に付着。
帰りの高速道路ではガタガタと車体が振動するほど。

本当はダメなのを承知しているが、このトルクレンチは時計回りも反時計回りも出来るタイプなので緩めるのにも使用。 そして、トルクを掛けるにはこの長さが必要であることを身を以て納得。 この程度の長さがないと、強烈なトルクには対応できない。 私は一人で作業するので、念の為にブレーキペダルを押し続ける道具も購入したが、車重が重いのでブレーキをロックしなくても脱着が可能だった。
が、センターキャップからトルマレンチを外す際に、握り手のローレットを車体にヒットさせてしまい、ピカピカだったドアに早くも傷を付けてしまった。 これも老化なのだろうか、情けない、情けなさすぎる。

これは右のリヤ。 全体的にカスが付いているので、除去するのが大変だ。 しかも19インチの35扁平。 エリーゼの16インチや15インチとは直径も周長も段違い。 しかも重いので脱着も移動も大変。
ゴミ取りはゴムカスが飛び散るので屋外で作業しようかと思ったが、松飾りを付けている時期に盛大な騒音を出すのは近隣に気が引ける。
寒いのもあり、私の作業部屋に持込み、上の画像にチラッと写っているマキタのマルチツールを使って作業開始。



こんな時でないと、ジックリと足回りを見ることなど出来ないのでリヤ周りを観察。
エリーゼとは違いストラットなので彼方此方が残念、ポルシェならもっと素晴らしい足回りなのかと思っていたが、まず驚いたのがエキゾースト。 ドラシャの上、ホイールハウス内にエキマニが通っているとは思っても見なかった。
サーキット走行後に煙が出ていたのは、タイヤカスがエキマニの上に乗ったようだ。 ドラシャを含めて、熱は問題ないのだろうか。
トーリンクロッド、ネジで調整出来るのが当たり前と思っていたが、これにはガッカリ。 こんなトーロッドでは好きなようにキャンバーが付けられないではないか。 しかも社外品などを入れたらポルシェセンターでは保証が効かなくなるし。
サスペンションは車高調整が出来るタイプだが、ヘルパースプリング式。 ポルシェは素晴らしいと聞いていたが、エリーゼの足回りが如何に良く出来ているかを再認識した次第。

タイヤは脱着とカス取りを含めて一本辺り1時間も掛かってしまい、休憩無しで4時間以上も掛かってしまった。 それにしてもこの作業は辛い。 マルチツールは煩いし、振動で手が白蝋病になりそうだ。 いまキーボードを打っていても手に少し痺れがある気がするし、中腰や重たいタイヤを運んだことから腰への負担が想像以上。
無理してポルシェを購入したのもあり、残念ながら経済的に全く余裕がなくなってしまったので、自分でできることは全て自分でやるしかない。 なので、このタイヤも最後の最後まで味わい尽くしてやるつもり。
さて、フロントの足回りはどうなっているのだろうか。

こちらはヘルパースプリングが上に付いている。 下についているのはフロントのリフトアップ機構だ。 スプリングシートが1枚だけだったが、ストッパー用の二枚目が付いていないのはスペースの関係か。
元々の718ケイマンよりも車高を下げてきているので、余裕がなくなってしまったのかもしれない。
オーナーなら気がつくかも知れない点を一つ、左側にストレーキが付いているのが見えるだろうか。 このストレーキ、車体下に突出させる寸法が可動式となっており、この画像のように最上部まで上げるとアンダーステアが軽くなる、らしい。
ドノーマルで乗った時にアンダーステアを感じたので、私はすぐにこの状態にしてしまった。 ポルシェによると、このストレーキはリアウイングと一体で調整しろとオーナーズマニュアルに書いてあり、最上部にするなら、リアウイングを目一杯立てろ、と。
取り敢えず、私はストレーキだけ弄っている。 GTウイングを立てるのはチョット抵抗がある。 GTウイングを立てている人を見ると「解ってないなぁ」と思ってしまうので立てたくないのだ。 もし、やるならガーニーフラップか。
さて、年末の状況で距離は2,600km、京都からの距離を含めて2,000km程度走行したが、前回、オイルを足してから1,000kmほど経過したのでオイルの計測をしたところ、やはり400ccほど減っていた。 今のところ、サーキットを走っても1,000kmで400ccの消費で落ち着いているが、サーキットをガンガン走る人は1,000kmで800cc減ると言っていたので、私もその内そうなるだろう。
因みに、サーキットでの燃料消費はリッターあたり3km程度と、大食いのようだ。 高速道路を大人しく走ってもリッター9km、街乗りだと7kmあたり。 かつてのBNR32GT-Rと同程度のようだ。

■ 雑記
GT4RSのタイヤは間もなく寿命を迎える。 では次に何を入れるかなのだが、本来であればハイグリップのラジアルを入れたいところだが、RE71RSはカスが多く出てしまうので、走行後のメンテナンスが面倒。
A052は価格が高く、CR-Sはサイズがない。 噂のRE71RZを履きたい気持ちがあるが、2月以降の販売開始らしいので今は入手不可能。
備忘録としてメーカーのラインナップを掲げておこうと思う。
先ずはRE71RZ

私はフロント255/35R19若しくは245/40R19、リヤ285/35R19若しくは295/35R19なのだが、フロントは少しフロント下がりの255/35R19が良い感じだったので、基本的には255/35R19としてリヤは295/35R19は国内に存在しないので285/35R19で行こうと思う。
で、現行のRE71RSだと

定価だとRE71RSはメッチャ高いが、平野タイヤさんだと以下の価格。

流石に半額までは行かないものの、随分と値引いていただいている。
19インチのタイヤはエリーゼで履いていた15インチや16インチと比較すると倍以上。 いかにロータスのコスパが良いかを再確認した次第
15インチや16インチだと、こんな感じ。


さて、次は最近人気のナンカンCR-S

残念ながら、19インチのフロント用がラインナップに無いが、15インチと16インチは有るようだ。

どうも16インチの225/45R16は数が出ないのか、割高感を感じる。
次はアドバンA052、私はこのタイヤが大好きなのだが、高いねぇ。


良いタイヤなのだけど、余りに高くて買うのを躊躇する。 次に掲げるシバタイヤの倍額以上だ。 ちなみにこの価格表も平野タイヤさん。
ということで、次はシバタイヤ。

履くとしたらR31を履きたいと思っており、タイムアタック用の200Rではなく、オールマイティに使用できる280Rにしようかと思っているが、価格は非常に良心的。 アジアンタイヤというか、中国製で、こき下ろす人もいるけど、私は抵抗がない。
安くてグリップしてくれるなら、言う事無し。 私はGT4RSに入れる次のタイヤはシバタイヤにしようかな。 運転に慣れて、タイムアタックなどを行えるようになった際にはRE71RZかな。 ゴミカスの問題は改善された、とも聞いているし。(但し、RE71RS程度の価格にこなれてきたら、だが)
■ 今月の整備記録
消耗品交換パーツリスト(エクセルデータ)
http://enthusiast.eos111.com/ELISE
phase1 PartsList.xls
GT4RS エンジンオイル補充
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1,000km走行し1,500km (400cc) |
GT4RS
エンジンオイル補充 |
1,100km走行し2,600km (400cc) |
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■ ベストラップタイムの記録
筑波サーキット
コース2000
|
1分0秒886(2025.12.23
GT4RSの非公認記録)
F255/35R19 R285/35R19
BS RE71RS 二部山
タイヤとホイール以外、ノーマル
|
| |
|
筑波サーキット
コース2000
|
1分1秒020(2019.02 エリーゼ
Sr.1 111S改の公認記録)
F195/50R15 R225/45R16 A052
ライドモーターワークスによるチューンエンジン+JENVEY4スロ+ハイコンプピストン+ハイカム
ナイトロン全長調整式3ウェイ減衰調整ダンパー+アイバッハバネ
JAN SPEED LARGE BOAエキマニ+EPマフラー
GTウイング+自作スプリッター
EMERALD K3 コンピューター
|
筑波サーキット
コース1000 |
41秒709(2002.05
ロードスターNA8Cでの公認記録)
215/50−15 アドバン A048 (Mグレード)
1928ccエンジン+ソレックス44 足廻り改
|
| 日光サーキット |
44秒129(2001.03
ロードスターNA8Cでの公認記録)
205/50−15 BS RE540S ソフト(Sグレード)
エンジンノーマル(ロムチューンのみ有) 足廻り改
|
富士スピードウェイ
旧コース |
1分55秒28(2002.04
ロードスターNA8Cでの非公認記録)
215/50−15 アドバン A048 (Mグレード)
195/55−15 BS RE540S ソフト(Sグレード)
1928ccエンジン+ソレックス
44 足廻り改 ※手計測データ
1分50秒772(2003.02 エリーゼ Sr.1 111Sの非公認記録)
195/50−15・225/45−16 A048 (Mグレード)
クァンタムダンパー+スィフトバネ+スティック対策スロットル
WOTY SPEEDエキマニ+マフラー
|
富士スピードウェイ
レーシングコース |
2分00秒101(2018.07
エリーゼ Sr.1 111Sの非公認記録)
F195/50R15 R225/45R16 AD08R
ライドモーターワークスによるチューンエンジン+JENVEY4スロ+ハイコンプピストン+ハイカム
ナイトロン全長調整式3ウェイ減衰調整ダンパー+アイバッハバネ
JAN SPEED LARGE BOAエキマニ+EPマフラー
GTウイング+自作スプリッター
EMERALD K3 コンピューター
|
富士スピードウェイ
ショートコース |
33秒6(2004.04 エリーゼ Sr.1 111Sの非公認記録)
195/50−15・225/45−16 A048 (Mグレード)
クァンタムダンパー+スィフトバネ+スティック対策スロットル
WOTY SPEEDエキマニ+マフラー
33秒706(2006.04 エリーゼ Sr.1 111Sの非公認記録)
195/50−15・225/45−16 Neova
AD07
クァンタムダンパー+スィフトバネ+スティック対策スロットル
WOTY SPEEDエキマニ+アローレーシングマフラー
|
ツインリンクもてぎ
フルコース |
2分16秒479(2004.11
エリーゼ Sr.1 111Sの公認記録)
195/50−15・225/45−16 A048 (Mグレード)
クァンタムダンパー+スィフトバネ+スティック対策スロットル
WOTY SPEEDエキマニ+マフラー
|
ツインリンクもてぎ
東コース |
1分52秒006(2003.10
エリーゼ Sr.1 111Sの公認記録 ウェット)
195/50−15・225/45−16 A048 (Mグレード)
クァンタムダンパー+スィフトバネ+スティック対策スロットル
WOTY SPEEDエキマニ+マフラー
|
エビスサーキット
東コース |
1分09秒228(2003.10
エリーゼ Sr.1 111Sの公認記録)
195/50−15・225/45−16 RE−01
クァンタムダンパー+スィフトバネ+スティック対策スロットル
WOTY SPEEDエキマニ+マフラー
|
袖ケ浦
フォレスト
レースウェイ |
1分11秒643(2019.03
エリーゼ Sr.1 111S改の非公認記録)
F195/50R15 R225/45R16 A052
ライドモーターワークスによるチューニングエンジン+JENVEY4スロ+ハイコンプピストン+ハイカム
ナイトロン全長調整式3ウェイ減衰調整ダンパー+アイバッハバネ
JAN SPEED LARGE BOAエキマニ+EPマフラー
GTウイング+自作スプリッター
EMERALD K3 コンピューター
|
鈴鹿サーキット
フルコース |
2分25秒179(2018.12
エリーゼ Sr.1 111S改の非公認記録)
F195/50R15 R225/45R16 AD08R
ライドモーターワークスによるチューニングエンジン+JENVEY4スロ+ハイコンプピストン+ハイカム
ナイトロン全長調整式3ウェイ減衰調整ダンパー+アイバッハバネ
JAN SPEED LARGE BOAエキマニ+EPマフラー
GTウイング+自作スプリッター
EMERALD K3 コンピューター
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| スポーツランド菅生 |
1分44秒200(2011.07
エリーゼ Sr.1 111Sの非公認記録)
195/50−15・225/45−16 Neova
AD08
フォースダンパー+アイバッハ+スティック対策スロットル
WOTY SPEEDエキマニ+テクニカルガレージササキマフラー
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