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2019.04



2019Lotus111cup、雨の開幕戦

 ライトウェイト、軽さは正義

先月号で記載した筑波職人GP、クラス優勝を戴くことが出来た。
NA2リッター以上クラスの初代チャンピオンを戴け、筑波職人のステッカーと無料走行券3回分が戴けたのは可也嬉しい。 尤も、国産車だとS2000やRX8、チューニングロードスターあたりとは車重の差が有り、不公平だと言われそうな気もする。

初期型エリーゼ、ご存知の通り快適性にはある程度目を瞑り、走る楽しさを求めて作られたクルマ。 サーキットや峠道の走行が楽しいのは当然である。 基本となるシリーズ1のスタンダードモデルでも十分に楽しい。 実は111cup、そのような趣旨からE3クラスを重要視しており、E3クラスが最も参加台数が多いというのも頷ける。

私のクルマは些か行き過ぎてしまって今やE1クラス車両たが、これはこれで楽しい。 ノーマルエンジンでは刃向かえなかったS2000や新86と戦える。 筑波職人GPのリザルトを改めて拝見すると、最上位クラスの排気量無制限クラスと比較しても遜色ないタイムが出せている。 エリーゼやエキシージの過給器付は此方のクラスになるのだが、111cup仕様でもクルマが元来持っている性能で筑波サーキットであれば十分にトップを狙えると思う。

来期は是非、貴兄も挑戦しては如何だろうか。 ナンバーのないレース専用車両ではなく、市販車に足とブレーキを適切な物に交換し、空力も少し加えるだけでトップクラスを狙えるというのは実に痛快ではないか。 私のような自己流で作った失笑モノのセットアップされたクルマと下手なドライバーでも何とかなるのだから、適切に作られたクルマと丁寧な運転ができれば上位は確実に狙える筈だ。まだ大会がマイナーな内にロータスのような非力なクルマでも、ライトウェイトを武器にトップを狙ってみては如何だろうか。

ここで改めてロータスのライトウェイトに対する考え方が間違っていない事を讃えたい。 会社の経営的には儲けの出る車種が欲しいところだろうが、是非とも今後もこの路線には拘り続け、第一人者として守ってほしい。


 2019 Lotus111cup 開幕戦

今年も111cupの開幕戦が開催された。

募集開始後は数台のみのエントリーしかなく事務局は冷汗をかいたらしいが、締切間際には27台の応募となった。 残念ながら2台はトラブルの発生により参加できなかったが、それでも25台は盛況と言えるだろう。

この日のために私は準備を整えていた筈なのだが、少し大きな仕事が一段落して緊張感が薄れたのか、週末が近づくに連れて体調が悪化。 前日の夜には節々が痛くなり、頭痛も激しく発熱しているのが体温計など使わずとも解るほど。 しかし何としても参加したいため早目に就寝し翌日に備えた。

いつもの時間に起床。 天気予報では筑波サーキット辺りの天候は何とか午前中は持つという事を信じて雨樋は片窓のみ持参、雨用の曇止は施工せずエンジン始動。 外気は3月としては相当冷え込んでおり、残念ながら体調が悪いためか寒気を感じたので暖房を全開にした。

自宅から1時間程度でサーキットに到着、いつもなら一番乗りなのだが、今日はミニが2台ほど佇んでいる。 そう、今日はスーパーバトルオブミニの枠内にて開催されるのだ。 寝ている人に迷惑だろうとエンジンを止めたのだが、30分もしないうちに寒さに耐えられなくなり再始動。 あまり長いアイドリングは燃焼室内にカーボンが溜まる原因に成るため行いたくないが、私がダウンしては元も子もない。 申し訳ないがエンジンを再始動させて頂いた。


予選

天気予報では午後から降出すと言われていた雨だが、私らが走り出す30分前から降り出してしまった。 コースインした際には既に全体的に濡れている状態だったが、まだ水たまりまでは出来ていない状況。 雨樋を2つ持ってくればよかったと後悔。

アウトラップではブレーキを多用してタイヤを温める手段を取ってみたが、気温も低く降雨状態では思ったようには温まらない。 そのようなことから1周目は探るように周回。 案の定、どのコーナーでも思うようにはタイヤが路面を捉えてくれない。

これは時間を掛けねばタイムは出ないと確信。 安全な速度で周回してもタイヤは発熱しないため、ある程度のペースで周回を重ねて攻める。 この程度のタイムが出せれば良いかなと順位を示す電光掲示板を見ると、19号車が一番上に居る。 私の73号車は2番手、このような走りでは生ぬるいようだ。 もっと攻めてラップタイムを上げなければ。

あまり時間がない、25台もコース上にひしめていてるのでクリアラップを作るのが難しい。 体調が優れないため早目に上がりたかったが、アドレナリンが発生したようで体調不良を感じなくなり、ウエットとしては先ず先ずの7秒前半を出せた。 電光掲示板を確かめると73番が一番上に表示されている。 まだ少し時間は残されているが体調の事もあり自主的に予選は終了とした。

リザルトを見ると2位の19号車との差は0.5秒程度と僅差、とても楽観視できるタイム差ではない。 しかも午後からは雨脚が強まる予定に変わったことから、初期型エリーゼの利点であるライトウェイトが欠点として現れてしまいそうだ。


決勝

気温は上がるどころか逆に下がって雨脚も強まり、コース上には水たまりも出来た。 経験的にこれは1周あたりドライのラップタイム+12秒というところか。

欠点を補うためにガソリンを多くするか考えた。 だが、無駄に車を重くするのも考えもの。 考えた末にガソリンを+7.5リットル入れた。 私の車のレース燃費は4キロ/リッター程度、12周のレースならアウトラップやフォーメーションラップを入れても行ける量だ。

眺めの良い位置からシグナルに集中。
私としてはベストに近いウエットスタートが出来たと思う。

1ヘアまでに後続車との間隔が少し開き、理想的な展開。 バックストレートに差し掛かると車3台分程度差をつける事ができた。 しかしホームストレートに帰ってくると赤旗が振られているではないか。

万事休す。
こんな理想的な展開、2度は出来ない。

再スタートは直ぐに行われるかと思ったが予想外に時間がかかり、回転を上げ気味にして待機していた愚かな私はガソリンを浪費。 待機時に1リットル近く消費してしまい、決勝が2周減らされなかったらガス欠になったかも知れない。

そして再スタート、案の定、前回のような理想的なダッシュは決められずタイヤは空転。 慌てて2速に入れたものの、加速力不足。 幸いにして周囲も理想的なスタートとは行かなかったようで、何とかトップのまま1コーナーを脱出。

だがフォーメーションラップ無しのため、完全にタイヤが冷えてしまって全くグリップしない。 彼方此方で暴れ出そうとする車を何とか抑えながらコントロールするのは薄氷を踏む思い。 少しでもミスをすれば自爆だ。

だが、これも全員同条件。 この危険な状況で少しでもライバルたちより早く走らねば勝ち目はない。 車から感じられる全てのインフォメーションに集中してコントロール。

アウトラップで少しアドバンテージを稼げたようだ。

次の周も運転に集中してコントロール。 幸いにして周囲に車が居ないので、ある程度の無理が出来るのが助けと成った。 4周目辺りにベストタイムが出せ、現在の状況でアクセル入れて良いところと入れては成らないところを何となく理解した。

少し稼いだアドバンテージを崩さないよう、リスクが有る走りはせずに且つ手綱は緩めずに走行。 エンジンの回転数もリミットまで上げずに、何とかガソリンも持たせることが出来てチェッカー。

正直なところ、今回のような酷い体調で寒い雨のレースなど二度としたくない。 気が緩んだのか、その日の夜は38.5度も熱を出して寝込んでしまった。






 

 メンテナンス

本来であればレース前に行うべきことなのだが、遅ればせながらエアクリーナーの清掃をレース後に実施した。 昨年は予備用のエアクリーナーを購入し、それに交換したため清掃は4スロになって今回が初である。

私が装着しているエアクリーナーは残念ながらK&Nが生産を中止してしまったため、初期型エクシージに使用する物の代替品を使用している。 国内ではJAEが扱っていたと思うが、hanger111でもデーモンツイークスでも入手できる。 もはや使用する人は僅か、いつ生産中止に成るか解らないため昨年慌てて追加購入した次第。

毎年丁寧に洗浄して使用すれば、おそらく2個で足りる筈である。 ということで、今回はK&Nのクリーニングキットを使用して洗浄した。 

ところで、スポンジ式のエアクリーナーを使用している貴兄が居られると思うが、余計なお世話ながら毎年洗浄することをお薦めする。 以前、私はitg社のスポンジ式を使用していたが、これが思いの外脆い。 バイクにもスポンジ式を使用しているが、メーカー純正式でも熱に弱く脆い。

経験的には5年が節目と思っている。 勿論、丁寧にメンテナンスすれば10年程度持たせることは可能で、私も10年以上もたせたことは有るが、何れ必ず崩れてしまう。 そしてそのまま使用すると崩れたスポンジをエンジンが吸込んでしまう。 適切な時期に交換することが前提のパーツであることを理解して欲しい。 そのようなことから、毎年洗浄しスポンジの状態を確認して欲しいと書いた次第。

話が逸れてしまったが、今回はK&Nの模造品ではあるがコットンで出来ているのは間違いないことから、K&Nのメンテナンスキットに記載の通りのメンテナンスを実施した。 随分と久しぶりのコットン式エアクリーナー。 確か20年ほど前に乗っていたNA8Cロードスターのエアクリーナーに使用したメンテキットが保管してあったと思ったのだが、どうやら廃棄してしまったようなので今回新たに並行物を購入した。

先ずは柔らかい刷毛などで表面に付着しているゴミやホコリなどを除去、そして専用クリーナーをケチらずガンガン吹付、10分ほど放置した後にシャワーで内側から洗い流す。 この時、強い水流はコットンを痛めるので御法度。 そして十分に濯いだ後、自然乾燥が望ましい。 今回私は少し急いでいたので、一つはドライヤーを使用したが、クリーナーを痛める恐れがあることからメーカーは禁止している。

クリーナーを洗浄し綺麗になればオイルの塗布、過去に何度も実施しているが、どうしても綺麗に塗れない。 以前はスプレー式を購入し、その塗にくさに後悔したので今回はリキッドタイプ。 スプレー式と違い、必要な所に垂らすことが出来るのが利点では有るが、今度は薄く均一に塗布するのが難しい。

短気な性格が災いし、時間を掛けて染込ませるのを待つことが出来ず、やはり塗りすぎて後悔する。 今回は多少我慢したが、それでも少し塗りすぎてしまった。 斑になっても1時間放置した後に再度追加すれば良いのだが、どうしても其れが我慢できない。

もう一つの方はジックリと時間を掛けて放置してみると、前回の半分程度の塗布で十分に全体にオイルが広がっていた。 次回からは塗布してから1日経過して様子を観察することにしたいが、果たして覚えているだろうか。 2つ目も用意済みのため、次は2年後となる。

 

 雑記

アルミバスタブが特徴的なエリーゼシリーズだが、年月が経つとアルミがくすむ。 色々な洗剤を使用して綺麗にしようと試みたが、どれも効果は今ひとつ。 研磨剤で磨いてしまうとアルミの地肌が出てしまうし。 

これは部分的に試したものだが、驚くほど簡単且つ綺麗になった。 使用したのはアルミホイール用のクリーナー。 ホイールにこびり着いたブレーキダストを除去するために購入したのだが、試しに使用したら驚きの結果と成った。

但し、これを使用した後は直ぐに水拭きしないとアルミが腐食する。 決してアルミに直接スプレーせず、ウエスに少量塗布して清掃したい箇所のみに使用すること。 試しにスプレーしたら、飛沫の点々がアルミ地肌に残ってしまったし、拭き上げなかった箇所は腐食したような状態になった。 ということから少しずつ小まめに洗浄していけば驚くほど綺麗になるが、お約束の自己責任で。 

一方、本来の目的であるホイールはというと。

簡単には落ちないが、時間を掛ければ落ちることが解った。 サンポールを使用したり、色々と試したが此処まで落ちたのはこの製品が初。 相当強い薬剤が入っていると思われる。

 

偶には林道

年に千キロ程度しか乗らないセローだが、偶に乗ると気持ちが良い。 一緒に林道ツーリングをしていた友人がこの世に居なく成り、林道へ行く頻度がガタ落ちとなってしまったのだが、もっと沢山乗ってやらなければ。

このようなアトラクションは好きなのだが、何せ一人で行動しているので無理は禁物。 携帯電波の届かないところでのアクシデントは、それこそ命取りになる可能性がある。 

そういえばW800も使用頻度がガタ落ちとなっている。 これはエリーゼが楽しい仕様になってしまったのが大きい。 だが、今年はゴールデンウイークが10連休。 国民の休日と成っていることからソロキャンプツーリングを検討中だが、この3年で日本中の絶景と呼ばれている私好みの所は走破してしまったのと、景勝地は観光客が溢れ返るのもあり興味が余り沸いてこない。

其れに加え今はキャンプが流行と成っているらしく、ソロキャンパー向けの寂れたところにもファミリーキャンパーがやってきてウザイ事この上なし。 業界的にはアウトドアが流行ったほうが有り難いのだろうが、はやく廃れて欲しい。 今はバイク人口が減りライダーはアウトローに戻った感があるのは歓迎しているが、キャンプが流行るのは芳しくない。

キャンプ場で音楽を流したり、煌々と明かりをつけて夜中まで騒ぐ連中とは一緒に居たくない。 中には楽器を持ち込んで夜中まで演奏している輩がいるが、迷惑極まりない。 自然の中で不便なのを楽しむのがキャンプだと思っている私が古いのか。 そういう私も煩いマフラーを装着しているので、バックパッカーや自転車キャンパーからすると、、、いや、ライダーからも嫌われているか。

此処暫くは人里離れた無料の不便なキャンプ場を選んでいたが、管理人が居ないと傍若無人なヤツラが非常識な事をする。 悩ましいところだが、敢えて管理人のいる不便なところや狭いところを狙うのも良いかもしれない。 隣のテントと数メートルしか離れていないキャンプ場で、発電機を使って音楽など流されたら私は野宿にしよう。

 

袖ヶ浦フォレストレースウェイ

5月にライセンスが切れてしまうのでライセンス更新を兼ねて久しぶりに走ってきた。 どうせならA052を持ち込んでベストタイム更新を狙いたい。 と、気合い入れて行ったのだが、路面にはウエットパッチが所々にあると共に、前日の走行でヘアピンから最終コーナーまで盛大にオイルを垂れ流したバイクが居たらしく、その処理に使われたオガクズが大量に撒かれていた。

それだけでなく、3月としては異常とも言える24度という気温。 3月に寒がりの私が半袖で居られるのは本当に異常だと思う。 しかも平日だというのに、ガラガラではない。

と、言い訳を沢山したところで結果から言うと1分10秒には遠く及ばなかったが、ベストタイムの更新は辛うじて出来た。 やはり月に2度は走らないと、私の場合は走りのレベルが著しく劣化するようだ。

 

 

 今月の整備記録

   消耗品交換パーツリスト(エクセルデータ)
    http://enthusiast.eos111.com/ELISE phase1 PartsList.xls

エリーゼ
エアクリーナー清掃  171,600km  
   

■ ベストラップタイムの記録
筑波サーキット
 コース2000

1分1秒020(2019.02 エリーゼ Sr.1 111S改の公認記録)
 F195/50R15 R225/45R16 A052
 ライドモーターワークスによるチューニングエンジン+JENVEY4スロ+ハイコンプピストン+ハイカム
 ナイトロン全長調整式3ウェイ減衰調整ダンパー+アイバッハバネ
 JAN SPEED LARGE BOAエキマニ+EPマフラー
 GTウイング+自作スプリッター
 EMERALD K3 コンピューター

筑波サーキット
 コース1000 
41秒709(2002.05 ロードスターNA8Cでの公認記録)
 215/50−15 アドバン A048 (Mグレード)
 1928ccエンジン+ソレックス44 足廻り改
 
日光サーキット 44秒129(2001.03 ロードスターNA8Cでの公認記録)
 205/50−15 BS RE540S ソフト(Sグレード)
 エンジンノーマル(ロムチューンのみ有) 足廻り改
 
富士スピードウェイ
 旧コース
1分55秒28(2002.04 ロードスターNA8Cでの非公認記録)
 215/50−15 アドバン A048 (Mグレード)
 195/55−15 BS RE540S ソフト(Sグレード)
 1928ccエンジン+ソレックス 44 足廻り改 ※手計測データ

1分50秒772(2003.02 エリーゼ Sr.1 111Sの非公認記録)
 195/50−15・225/45−16 A048 (Mグレード)
 クァンタムダンパー+スィフトバネ+スティック対策スロットル
 WOTY SPEEDエキマニ+マフラー
 

富士スピードウェイ
 レーシングコース
2分00秒101(2018.07 エリーゼ Sr.1 111Sの非公認記録)
 F195/50R15 R225/45R16 AD08R
 ライドモーターワークスによるチューニングエンジン+JENVEY4スロ+ハイコンプピストン+ハイカム
 ナイトロン全長調整式3ウェイ減衰調整ダンパー+アイバッハバネ
 JAN SPEED LARGE BOAエキマニ+EPマフラー
 GTウイング+自作スプリッター
 EMERALD K3 コンピューター
富士スピードウェイ
 ショートコース 
33秒6(2004.04 エリーゼ Sr.1 111Sの非公認記録)
 195/50−15・225/45−16 A048 (Mグレード)
 クァンタムダンパー+スィフトバネ+スティック対策スロットル
 WOTY SPEEDエキマニ+マフラー

33秒706(2006.04 エリーゼ Sr.1 111Sの非公認記録)
 195/50−15・225/45−16 Neova AD07
 クァンタムダンパー+スィフトバネ+スティック対策スロットル
 WOTY SPEEDエキマニ+アローレーシングマフラー
 

ツインリンクもてぎ
 フルコース
2分16秒479(2004.11 エリーゼ Sr.1 111Sの公認記録)
 195/50−15・225/45−16 A048 (Mグレード)
 クァンタムダンパー+スィフトバネ+スティック対策スロットル
 WOTY SPEEDエキマニ+マフラー
 
ツインリンクもてぎ
 東コース
1分52秒006(2003.10 エリーゼ Sr.1 111Sの公認記録 ウェット)
 195/50−15・225/45−16 A048 (Mグレード)
 クァンタムダンパー+スィフトバネ+スティック対策スロットル
 WOTY SPEEDエキマニ+マフラー
 
エビスサーキット
 東コース
1分09秒228(2003.10 エリーゼ Sr.1 111Sの公認記録)
 195/50−15・225/45−16 RE−01
 クァンタムダンパー+スィフトバネ+スティック対策スロットル
 WOTY SPEEDエキマニ+マフラー
 
袖ケ浦
 フォレスト
 レースウェイ
1分11秒643(2019.03 エリーゼ Sr.1 111S改の非公認記録)
 F195/50R15 R225/45R16 A052
 ライドモーターワークスによるチューニングエンジン+JENVEY4スロ+ハイコンプピストン+ハイカム
 ナイトロン全長調整式3ウェイ減衰調整ダンパー+アイバッハバネ
 JAN SPEED LARGE BOAエキマニ+EPマフラー
 GTウイング+自作スプリッター
 EMERALD K3 コンピューター
鈴鹿サーキット
 フルコース
2分27秒488(2018.12 エリーゼ Sr.1 111S改の非公認記録)
 F195/50R15 R225/45R16 AD08R
 ライドモーターワークスによるチューニングエンジン+JENVEY4スロ+ハイコンプピストン+ハイカム
 ナイトロン全長調整式3ウェイ減衰調整ダンパー+アイバッハバネ
 JAN SPEED LARGE BOAエキマニ+EPマフラー
 GTウイング+自作スプリッター
 EMERALD K3 コンピューター
スポーツランド菅生 1分44秒200(2011.07 エリーゼ Sr.1 111Sの非公認記録)
 195/50−15・225/45−16 Neova AD08
 フォースダンパー+アイバッハ+スティック対策スロットル
 WOTY SPEEDエキマニ+テクニカルガレージササキマフラー

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